手作りお味噌の作り方

ingredients : 出来上がり量6kg 材料:国産オーガニック大豆1kg・乾燥タイプの米麹2kg・ミネラルが豊富であまり生成されていないお塩600g・植物性ミネラル110ml

作り方:                                   1)3倍くらいのお水に12時間豆をつける(大豆が、乾燥時より3倍くらいに膨らみ、豆の形になりますよ。)*泡が出たらつきすぎなので、水を切ってあげてくださいね。もし、大豆を煮るまでに時間があくのならば、水切りした大豆を冷蔵庫に入れておいて。                                     2)お水に大豆を入れて煮る〜っ。3時間から3時間半弱火で煮る煮る〜。煮汁は、乾燥タイプの米麹を戻すのと、全部を混ぜる時に少々追加するので、800mlくらい取っておきます。                                      3)お塩600gと乾燥タイプの米麹2kgを両手を使って混ぜて塊をほぐしてポロポロにする。この時、その人の手の常在菌が入るので、この工程に入る前の手洗いは、ドテラの音ガードフォーミングウォッシュで、常在菌は残して優しくハンドウォッシュするのがおすすめ。                                      4)お塩と米麹がいい感じに混ざったら置いておく。                                     5)豆を手でつぶしていく。この工程も複数の人々で行うことで、参加者の常在菌がブレンドされます。家族みんなでまぜまぜすれば、その家族全体の菌が混ざったすばらしいお味噌ができるよ。

無駄なものが一切入っていないお味噌作りの有用性

お味噌は発酵食品。ものが、発酵に向かうということは、エネルギー的には軽やかな方に向かうこと。発酵の逆はわかりますか??腐敗です。物質は、発酵か腐敗に向かいます。腐敗と発酵は、エイブラハムの感情バイブレーションの22段階と重ねると、軽やかな感情(ポジティブな)の方が発酵、重い感情(ネガティブな)方が腐敗と重なるようですね。また、発酵を促すのは細菌。菌はオーラ。この辺良く分からないんだけれど私は非常にしっくりきたので、発酵食品は肉体とエネルギー体、精神体、とかとにかく肉体を超えた自分全体を調える食べ物だと思いました。だから、発酵食品は、軽やかな感情バイブレーションの方向に調えていく食べ物といえます。だから、日常的に発酵食品を摂ることは、自分全体を調える一助となるご自愛ケアであるということ。お味噌はデトックス効果も高く、飲み物として、調味料の一つとして幅広く活用できますし、自分で手軽に作れるということからも、ぜひ「味噌と身近なわたしになる」を意識に入れてもらえると楽しいかと思います。お味噌は発酵食品なので、自分全体が調うものなので、どうせなら、波動を落とすような材料が入っていないお味噌を口にすることで、より自分が調うと思うんです。ぜひ、自分で味噌作り、ピンときたらやってみてくださいね。また、お味噌は人とつながるチャンス。一緒にお味噌を作ることで、常在菌を混ぜ会えるので、人と心地よくつながることができるラッキー食品。

レシピは、後日改めてアップしようと思いまーす。

【石井味噌HPより 味噌と放射性物質】http://ishiimiso.com/miso/kono.html

【ドテラ ミネラルオリジナル】https://www.doterra.com/JP/ja_JP/p/phossil-mineral-original

【 エイブラハム 感情バイブレーションの22段階 】

1.喜び/智慧/溢れる活力/自由/愛/感謝

2.情熱

3.興奮/没頭/幸福感

4.ポジティブな期待/信念

5.楽観

6.希望

7.満足

8.退屈 

9.悲観

10.フラストレーション/イライラ/我慢

11.圧迫感

12.落胆

13.疑念

14.心配

15.自責

16.挫折感

17.怒り

18.復讐心

19.憎しみ/激怒

20.嫉妬

21.不安(身の危険)/罪の意識/無価値

22.恐怖/悲嘆/憂鬱/絶望/無能

ちなみに、お味噌汁に、ジンジャーのエッセンシャルオイルを入れると、体の温まり感が高まるよ。おすすめ!

【ドテラ ジンジャーエッセンシャルオイル】https://www.doterra.com/JP/ja_JP/p/ginger-oil-jp